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「2017年 宿輪純一氏 経済講演会」〜2017年経済・金融はどうなる」〜

今年の世界経済の見通しや、今後の経営見通しを考える上での大変有益な情報を得る良い機会になると存じます。また終了後の懇親会では、宿輪純一氏を囲んで、懇親を深めたいと思います。

 

聴講をご希望の方は以下の申込書にご記入の上、3月31日(金)までに、FAX.03-3668-0324または、e-mail ymkw@sia-tokyo.gr.jpにてお申込みください。

お申込み用紙はコチラ

宿輪純一氏 紹介

慶應義塾大学 経済学部卒業、三菱東京UFJ銀行出身、53歳

帝京大学 経済学部 教授 / 慶應義塾大学 経済学部 非常勤講師 / 博士(経済学)/

エコノミスト / 映画評論家

テレビ出演:NHK「視点・論点」、テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」等

著書:「通貨経済学入門」(日本経済新聞社)、「決済インフラ入門」(東洋経済新報社)等

ボランティア公開講義「宿輪ゼミ」を2006年から11年間で200回以上開催。机上の

学問ではなく、実践的な課題を、最前線の知識と情報で楽しく勉強できると評判で、

会員数は1万人を超える人気ゼミとなっている。 


会員企業の新人社員教育や営業マンのスキルアップの一環として,あるいは業界人として科学機器についての基礎知識を身につけたいと望んでおられる方々を対象に,環境分析(水質,大気・室内環境,土壌・廃棄物)を下記の通り開催いたします。

今回は,環境分析」を取り巻く基礎知識・キーワード・トピックス科学・分析機器などの基本的な原理,特徴,用途を中心にサンプリング・前処理の手法等も含めて,文系の人にも分りやすく解説していただきます。

参加ご希望の方は,別添の申込書にご記入の上,平成2923(金)までにメールまたはFax03-3668-0324にてお申込みください。

1.日 時:平成29217日(13001650受付1230より)
2.会 場:中大駿河台記念館670号室
3.講 師:久本泰秀氏
4.プログラム:
第1部 水質分析を取り巻く基礎知識・キーワード・トピックス
第2部 大気分析を取り巻く基礎知識・キーワード・トピックス
第3部 土壌分析・廃棄物分析を取り巻く基礎知識・キーワード・トピックス
5.定 員:先着80
6.参加費:お一人につき 3千円/請求書を発行
*当日ご欠席の場合,参加費の返戻はいたしません。
※申込みはこちら


この度,国立研究開発法人 産業技術総合研究所(以下,産総研)の協力を得て,昨年に引き続き標記「講演会及び研究者と会員の交流会(第6回)」を下記の通り開催いたします。産総研は,環境・エネルギー,計測・計量標準,ナノテクノロジー・材料・製造など6分野の研究を推進すると共に,地域から国際社会までを視野に入れ,社会や産業界が直面する課題に対して技術を通じた解決策を提供し,産業の現場を支える中小企業への支援策を通して,地域・中小企業活性化に向けた積極的な支援事業を実施しており,これらの施策は当業界においても大いに活用すべき事業と思われます。

1.日 時:29(木) 講演会13:0016:50
2.会 場:中央大学駿河台記念館 会議室(4階 430号室
3.会 費:交流会費5千円/人(講演会のみの参加は,無料) 
4.定 員:先着60 但し,定員に達し次第,締め切ります。
5.申込み(お問合せ)先:日科協技術委員会 産連研 事務局(菅・建部)
FAX03-3668-0324TEL03-36615131
【プログラム】  
1.講演会 13101700
(1)オープンイノベーションについて
〜産総研と連携して飛躍する中堅・中小企業〜
概要:産総研は中堅企業・中小企業との連携にも力を入れており、産総研との共同研究を通じて事業を発展させ飛躍して行った企業が何社もあります。本講演では、成功した企業様の事例を何例かご紹介するとともに、産総研の連携制度をご説明します。さらに、NEDO橋渡し事業などの公的研究資金をより確実に獲得するための「タマ磨き」等の取り組みについてもご説明します。
  (2)圧力・真空・リークの国家標準整備と校正技術の開発について
概要:圧力・真空標準は、圧力計や真空計による圧力測定、リーク標準は、リークディテクタによる漏れ(リーク)測定の基準です。本講演では、産総研計量標準総合センター工学計測標準研究部門の圧力真空標準研究グループで整備している圧力・真空・リークの国家標準を紹介し、圧力・真空・リークに関わる校正及び計測の信頼性向上を目標に取り組んでいる技術開発の現状を報告します。
(3)産業技術総合研究所 計量標準総合センターにおけるアウトリーチ活動について
概要:アウトリーチ活動とは、大学・公的研究機関等が社会とのコミュニケーション活動を適切に実施し、研究活動・科学技術への関心を喚起するとともに、社会のニーズを共有し信頼を醸成する活動を指します。本講演では産業技術総合研究所 計量標準総合センターが行っている数多くのアウトリーチ活動のうち、計測標準フォーラム、計量標準整備計画におけるPDCA、産業技術連携推進会議、および計測クラブの4つの活動について紹介します。
 
申込み用紙はこちら


拝啓  
寒冷の候 貴社ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
平素は、当会の事業活動に対し種々ご協力を賜り、厚く御礼
申し上げます。
さて、平成29年賀詞交歓会を下記により開催いたします。
つきましては、情報交換と会員相互の交流・懇親の場として
ご利用いただきたく、全国の会員の皆様にご参加のほど、
よろしくお願い申し上げます。
                                    敬具
 
                                            記
 
日  時 :平成29年1月10日(火) 午後5時30分(受付開始5時)
会  場 :グランドプリンスホテル高輪 『プリンスルーム』
会  費 :お一人様につき、10,000円
お申込み:FAX(03-3668-0324)にてお申し込みください。
                  (追って、請求書をお送りいたします)
締切日 : 平成28年12月12日(月)
●申込み用紙はこちら
                                       以上

    


参加ご希望の方は,以下の案内をご確認の上,是非,お申込みください。よろしくお願いいたします。

【開催概要】*参加者には,冊子「科学機器入門」を特別に無償提供いたします。
1.時:平成28126日(13:30〜17:00 (受付1310より)
・プログラム:『真空の基礎,真空ポンプ・真空計測器と真空関連機器』
第1部 真空とは何か
第2部 真空の使われ方
第3部 真空コンポーネンツ
第4部 真空の質を追求し,真空機器の漏れを探る技術
2.時:平成28127日(13:30〜17:00 (受付1310より)
・プログラム:『環境分析(水質,大気・室内環境,土壌・廃棄物)』
はじめに:科学機器業界の背景・基礎知識
第1部 水質分析の背景・基礎知識・キーワード・トピックス
第2部 大気分析の背景・基礎知識・キーワード・トピックス
第3部 土壌・廃棄物分析の基礎知識と分析法・関連科学機器
3.会 場:グランキューブ大阪(大阪府立国際会議場)                      
4.定 員:1.2.共,先着50名 但し,定員に達し次第,締め切ります。
6.参加費:お一人につき 会員3千円/一般5千円
申込み(お問合せ)先:(一社)日本科学機器協会 事務局 菅(かん)・建部
E-mail: kan@sia-tokyo.gr.jp  TEL:03-3661-5131
 


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