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※分析編はご好評につき、お申し込みを締切とさせていただきました。

〇『真空の基礎と利用技術、真空コンポーネンツ、真空の質向上と漏れ検査』
日 時:2018年 6月27日(水)13:00〜17:00 (受付12:30より)
講 師:木ノ切 恭治氏(真空テクノサポート代表,元日本真空工業会専務理事)

プログラム:
第1部 真空の基礎
圧力の世界,真空中の分子の動き,真空にすると何が起こるか,真空を作るなど。
第2部 真空の利用技術
真空には5つの性質があり,その使われ方を産業ごとに豊富な実例を解説。
第3部 真空コンポーネンツ 
真空装置に用いられる真空部品,真空ポンプ,真空計測器の動作原理と特徴を解説。 
第4部 真空の質向上と漏れ検査
真空の質を高度なものにするため,漏れ検査技術・真空機器の漏れを検出する手法、
表面処理技術,真空の質を確認するガス分析技術の解説。

〇『水質・大気 分析』〜基礎から分かる科学機器〜
日 時:2018年 6月28日(木)13:00〜17:00 (受付12:30より)
講 師:久本 泰秀(元日立製作所,元日本分析機器工業会技術委員長)

プログラム:
第1部 水質分析の背景・基礎知識・キーワード・トピックス
(1)水質分析の公定法の紹介を踏まえて、COD、TOCから重金属分析まで
(2)簡易分析法、精密分析法の実際と機器、用具の原理、応用、用途など
第2部 大気分析の背景・基礎知識・キーワード・トピックス
(1)有害大気汚染物質分析の公定法の紹介を踏まえて、VOC(揮発性有機化合物)、
ダイオキシン、アルデヒド分析
(2)簡易分析法、オンサイトモニタリング法、精密分析法の実際と機器、用具の原理、応用、用途
第3部 知っておきたい科学機器の原理・特徴・用途
(1)基礎から分かるクロマトグラフィー(GC, LC)の原理・特徴・用途・応用
(2)基礎から分かる質量分析計、GC/LC/MSの原理・特徴・用途・応用
(3)その他

会 場:名古屋国際会議場 135号室 *「第24回最新科学機器展」
定 員:先着50名 但し,定員に達し次第に締め切ります。
参加費:お一人につき 会員3千円/ 一般5千円  *請求書を発行します。
※申込み(お問合せ)先:一般社団法人 日本科学機器協会 事務局(菅(かん))
E-mail: kan@sia-tokyo.gr.jp  TEL:03-3661-5131

※申込用紙はこちら☟
『真空の基礎と利用技術、真空コンポーネンツ、真空の質向上と漏れ検査』


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※お申し込みは終了させていただきました。

一般社団法人 日本科学機器協会(日科協)では、新人社員教育や営業マンのスキルアップの一環として、業界人として科学機器についての基礎知識を身につけたいと望んでおられる方々を対象に、以下の通り開催いたします。今回は,科学機器業界の背景・基礎知識・トピックス環境分析の基本的な原理,応用,用途を中心にサンプリング・前処理の手法等も含めて,文系の人にも分りやすく解説していただきます。

また,今回ご参加の方には,科学機器のほぼ全機種を網羅し,全135機種を掲載した冊子「科学機器入門」(2.5千円)を特別に無償で提供いたします。

参加ご希望の方は,別添の申込書にご記入の上,825(金)までにE-mailまたはFAX03-3668-0324にてお申込みください。

 

1.日 時98日(10001230受付930より)

2.会 場幕張メッセ国際会議場102会議室

3.講 師:久本泰秀氏(元日立製作所,元日本分析機器工業会技術委員長)

4.プログラム:*講義内容は,多少の変更が入ることがありますので,ご了承ください。
 ・第一部
  科学機器業界の状況 環境分析分野関連
  (1)科学機器業界の背景・基礎知識・トピックスなど
  (2)環境分析分野に関わる背景・基礎知識・トピックスなど 
 ・第二部  
  環境分析分野(水質・大気・土壌・廃棄物)の分析法と関連科学機器
  (1)キーワード・簡易分析法,精密分析法の実際
  (2)サンプリング・前処理・科学機器具の原理,応用,用途など
5.定 員:先着80名(定員に達し次第,締め切り)。*当日の参加はできません。
6.参加費:会員2千円、非会員4千円
※申込み(お問合せ)先:(一社)日本科学機器協会/東京科学機器協会事務局(菅)E-mailkan@sia-tokyo.gr.jpFax03-3668-0324TEL03-3661-5131
詳しいご案内・申込用紙はこちら


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参加ご希望の方は,以下の案内をご確認の上,是非,お申込みください。よろしくお願いいたします。

【開催概要】*参加者には,冊子「科学機器入門」を特別に無償提供いたします。
1.時:平成28126日(13:30〜17:00 (受付1310より)
・プログラム:『真空の基礎,真空ポンプ・真空計測器と真空関連機器』
第1部 真空とは何か
第2部 真空の使われ方
第3部 真空コンポーネンツ
第4部 真空の質を追求し,真空機器の漏れを探る技術
2.時:平成28127日(13:30〜17:00 (受付1310より)
・プログラム:『環境分析(水質,大気・室内環境,土壌・廃棄物)』
はじめに:科学機器業界の背景・基礎知識
第1部 水質分析の背景・基礎知識・キーワード・トピックス
第2部 大気分析の背景・基礎知識・キーワード・トピックス
第3部 土壌・廃棄物分析の基礎知識と分析法・関連科学機器
3.会 場:グランキューブ大阪(大阪府立国際会議場)                      
4.定 員:1.2.共,先着50名 但し,定員に達し次第,締め切ります。
6.参加費:お一人につき 会員3千円/一般5千円
申込み(お問合せ)先:(一社)日本科学機器協会 事務局 菅(かん)・建部
E-mail: kan@sia-tokyo.gr.jp  TEL:03-3661-5131
 


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本会では,会員企業の新人社員教育や営業マンのスキルアップの一環として,あるいは業界人として科学機器についての基礎知識を身につけたいと望んでおられる方々を対象に,日科協セミナーを開催いたします。
参加ご希望の方は,以下の申込書にご記入の上,822日(月)までにE-mailまたはFax03-3668-0324にてお申込みください。
 
1.開催日時及びプログラム(講義内容は変更される場合がございます,ご了承ください。)
○環境分析:9月8日(木)10:00〜12:00(受付9:30より)
・第一部 科学機器業界の状況 環境分析分野関連
・第二部 環境分析分野(水質・大気・土壌・廃棄物)の分析法と関連科学機器
 
○製薬・食品:9月9日(金)10:00〜12:00(受付9:30より)
・第一部 科学機器業界の状況 製薬・食品分析分野関連
・第二部 製薬・食品分析分野の分析法と関連科学機器
 
2.会 場:幕張メッセ国際会議場102会議室
 
3.講 師:久本 泰秀氏(元日立製作所,元日本分析機器工業会技術委員長)
 
4.定 員:先着80名(定員に達し次第,締め切ります)
 
5.参加費:会員:2,000,非会員:4,000*請求書を発行,お振込ください。
 
 


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JASIS 2016」では、グローバル化に向けた各施策の一環として、中小機構のご協力により、「中小企業のための国際化支援相談コーナー」を展示会場に設置して、国際化に取り組む中小企業の課題解決のためにアドバイスを行います。

海外展示会への出展支援、海外展開に関する問題点と対策、貿易手続・国際取引契約など、実務習得の方法などのご相談に応じます。

この機会にJASIS2016へ是非ご来場いただき、本コーナーを活用ください。

・対  象:中小企業(出展者も可)
相談料:無料
・実施期間:JASIS2016の会期中(97日(水)〜9日(金):10時〜17時)
・場  所:幕張メッセ国際展示場 中小機構ブース
・申込み期限:8月19日(金)
※詳しいご案内と申込用紙はコチラ
 
 


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