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≪ACHEMA2018概要≫

・会期:2018年6月11日(月)〜2018年6月15日(金)

・会場:ドイツ フランクフルト メッセフランクフルト

・住所:Ludwig-Erhard-Anlage 1, 60327 Frankfurt am Main Germany

・開催時間:9:00〜17:00

「ACHEMA」は3年に1度ドイツのメッセ・フランクフルトで開催される世界的な化学技術展で、化学工学を中心に、環境、バイオテクノロジー、実験分析技術、機械プロセス、サーマルプロセス、エンジニアリング、医薬品、ポンプ・コンプレサー・バルブ・金具など幅広い分野を網羅しており、最も先進的な見本市として世界的な知名度を得ています。今回は6/11〜6/15の5日間開催で、ドイツ国内企業をはじめヨーロッパ、アフリカ、アジア、オーストラリア、アメリカなど全世界から約3,800社が出展を予定、約15万人もの参加者を見込んでおり、幅広い分野の最新製品の展示や先端技術に触れることができます。
 
≪ ツアーの特徴 ≫
1.ACHEMA展示会場「メッセ・フランクフルト」の隣接ホテルへご宿泊いただけます。
  ドイツフランクフルト滞在時のホテルは展示会と隣接しているホテル「マリティムホテル
  フランクフルト」へご案内いたします。
  部屋の面積が約30?の大変機能的なホテルとなります。日本語が話せるスタッフも常駐
  しているため、安心してご滞在いただけます。
2.ACHEMA展示会の入場料80€(Season Ticket)が無料となります。
3.ウィーンにて企業・施設の視察を行います。視察先に関する確定情報は5月頃のご案内と
  なります。 
 
※詳しいご案内はコチラ


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PITTCON CONFERENCE & EXPOオーランド・ニューヨーク
旅行期間:2018年2月25日(日)〜2018年3月3日(土)7日間
PITTCONエキスポは、米国で毎年開催される分析機器・理化学機器に関する世界最大のコンファレンスです。
世界85ヶ国以上から約1,000社が出展するラボ用機器具、テクノロジーおよびサービスの最新の革新成果を1つの会場で評価・比較できる、年に一度のまたとない機会です。
≪ツアーの特徴≫   
1.旅行会社の添乗員が同行するため安心・安全です。
2.展示会入場料$100が無料になります。
  PITTCON主催者の取り計らいにより、$100の展示会登録料が無料となります。
3.現地で日本語でPITTCONについての最新情報を聞くことができます(希望者のみ/有料)。
4.NASAのケネディ宇宙センターを見学予定です。
 
≪PITTCON2018概要≫
・会期:2018年2月26日(月)〜2018年3月1日(木)
・会場:アメリカ フロリダ州 オーランド  Orange County Convention Center
・展示会日時:2月27日(火)〜3月1日(木)9:00〜17:00

※詳しい日程・ご案内・お申込書はこちら


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この度,産連研では,国立研究開発法人 産業技術総合研究所(以下,産総研)の協力を得て,「講演会及び研究者と会員の交流会(第7回)」を開催いたします。

1.日 時:11月28日(火)つくば駅(つくばエクスプレス) 13時集合 13時15分バス出発

     (1)講演会:13:45〜 (2)交流会:17:15〜 約1.5時間の予定

2.会 場: 国立研究開発法人 産業技術総合研究所 中央第1 サイエンススクエア

3.会 費:交流会費4千円/人(講演会のみの参加は,無料) 

4.定 員:先着40名 但し,定員に達し次第,締め切ります。

5.申込み(お問合せ)先:日科協技術委員会 産連研 事務局(菅・建部)

                 FAX:03-3668-0324  TEL:03-3661‐5131

【プログラム】
13:40〜  スケジュールの説明他     
(1)講演会 :13:45〜
1.生命工学領域の研究トピック紹介(13:45〜14:30)
2.エネルギー・環境領域の研究トピック紹介(14:40〜15:25)

(2)見学会 :15:30〜(2班に分かれて見学)
1.SCIENCE SQUARE TSUKUBA
2.地質標本館

(3)交流会 :17:15〜 18:45(予定) 産総研の関係者と参加会員の交流会

(4)バス出発:19:15(予定)つくば駅(つくばエクスプレス)散会:19:30予定
 

※詳しいご案内はこちら


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この度,技術委員会 産学連携研究会(産連研)では,同学「研究戦略・産学連携センター」のご協力により,標記「講演・見学会及び研究者と会員の交流会(第7回)」を以下の通り開催いたします。
今回は,『赤外自由電子レーザー研究センター、火災科学研究センター実験棟』の見学及び講演会を企画いたしました。
参加ご希望の方は,6月19日(月)迄にE-mailまたはFaxにてお申込みください。

1.日 時:6月30日(金) 13:00~19:00
2.場 所:東京理科大学 野田キャンパス(受付;12:45〜 セミナーハウス) 
地図⇒http://www.tus.ac.jp/info/access/nodcamp.html
3.定 員:先着60名(定員に達し次第,締め切ります)
4.会 費:交流会参加費3千円/人(講演会のみの参加は,無料)
*請求書発行。入金確認後,参加証をFaxいたします。
5.お申込み(お問合せ)先:産連研 事務局(菅) 
TEL:03-3661-5131  Fax:03-3668-0324 mail:kan@sia-tokyo.gr.jp

【プログラム】見学会と及び研究者との交流会(第7回)
1.講演会 第1部 13:10〜14:00(会場:野田キャンパス セミナーハウス会議室)
講演その1 
・「東京理科大学 URAセンター、学内ベンチャー企業支援のご紹介(仮)」(30分)
講師;研究戦略・産学連携センター 地域連携・事業化推進部門長 古賀 義人
・「(一社)日本科学機器協会の概要と産学連携事業について(仮)」(20分)
一般社団法人 日本科学機器協会 事務局

2.講演会 第2部(会場:野田キャンパス セミナーハウス会議室)
講演その2 14:10〜15:00
「赤外自由電子レーザーによる分子構造の解析(仮)」
講師;赤外自由電子レーザー研究センター長 築山 光一 教授
講演その3 15:05〜15:55 
「火災研究に用いられる分析化学機器と活用例(仮)」
講師;理学部第二部 化学科(兼・火災科学研究センター) 秋津 貴城 教授

3.見学会 16:00〜17:30
・赤外自由電子レーザー研究センター
・火災科学研究センター実験棟


4.交流会17:30 〜 19:00 (場所;セミナーハウス 食堂) 
同学の関係者と参加会員の交流会
 

お申込用紙はこちら


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この度,国立研究開発法人 産業技術総合研究所(以下,産総研)の協力を得て,昨年に引き続き標記「講演会及び研究者と会員の交流会(第6回)」を下記の通り開催いたします。産総研は,環境・エネルギー,計測・計量標準,ナノテクノロジー・材料・製造など6分野の研究を推進すると共に,地域から国際社会までを視野に入れ,社会や産業界が直面する課題に対して技術を通じた解決策を提供し,産業の現場を支える中小企業への支援策を通して,地域・中小企業活性化に向けた積極的な支援事業を実施しており,これらの施策は当業界においても大いに活用すべき事業と思われます。

1.日 時:29(木) 講演会13:0016:50
2.会 場:中央大学駿河台記念館 会議室(4階 430号室
3.会 費:交流会費5千円/人(講演会のみの参加は,無料) 
4.定 員:先着60 但し,定員に達し次第,締め切ります。
5.申込み(お問合せ)先:日科協技術委員会 産連研 事務局(菅・建部)
FAX03-3668-0324TEL03-36615131
【プログラム】  
1.講演会 13101700
(1)オープンイノベーションについて
〜産総研と連携して飛躍する中堅・中小企業〜
概要:産総研は中堅企業・中小企業との連携にも力を入れており、産総研との共同研究を通じて事業を発展させ飛躍して行った企業が何社もあります。本講演では、成功した企業様の事例を何例かご紹介するとともに、産総研の連携制度をご説明します。さらに、NEDO橋渡し事業などの公的研究資金をより確実に獲得するための「タマ磨き」等の取り組みについてもご説明します。
  (2)圧力・真空・リークの国家標準整備と校正技術の開発について
概要:圧力・真空標準は、圧力計や真空計による圧力測定、リーク標準は、リークディテクタによる漏れ(リーク)測定の基準です。本講演では、産総研計量標準総合センター工学計測標準研究部門の圧力真空標準研究グループで整備している圧力・真空・リークの国家標準を紹介し、圧力・真空・リークに関わる校正及び計測の信頼性向上を目標に取り組んでいる技術開発の現状を報告します。
(3)産業技術総合研究所 計量標準総合センターにおけるアウトリーチ活動について
概要:アウトリーチ活動とは、大学・公的研究機関等が社会とのコミュニケーション活動を適切に実施し、研究活動・科学技術への関心を喚起するとともに、社会のニーズを共有し信頼を醸成する活動を指します。本講演では産業技術総合研究所 計量標準総合センターが行っている数多くのアウトリーチ活動のうち、計測標準フォーラム、計量標準整備計画におけるPDCA、産業技術連携推進会議、および計測クラブの4つの活動について紹介します。
 
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