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中小企業総合展JISMEE2012

・主 催:中小機構

・開催日:2012年10月10日(水)〜10月12日(金)

10:00〜18:00(最終日は17:00まで)

・会 場:東京ビッグサイト 東1・2・3ホール

・小間数:国内中小企業ゾーン[ベンチャー企業含む]約800小間(予定)

          パブリックゾーン 約70小間(予定)

・出展料:国内中小企業ゾーン:105,000円/小間(3日間)

パブリックゾーン:6,300円 (税込)/m2(3日間)

・セミナーなど多数のプログラムを用意。


 


中小機構では、同展示会の出展者を募集しています。


中小企業総合展は、廉価な出展料でPRできる中小企業にとって有益な展示会です。


協会会員の皆様におかれましては、ぜひ同展示会への出展をご検討ください。


 


申込締切…早期申込締切:5月9日(水)

最終申込締切:6月8日(金)


詳細は下記の展示会ホームページを参照

http://www.smrj.go.jp/jismee2012/


1.科学機器学習教室 ?『真空機器と真空ポンプ編』

・日 時: 4月18日(水)13:00〜17:00

・会 場:名古屋市中小企業振興会館(吹上ホール)内 会議室

*「第22回最新科学機器展・第10回計量計測総合展」開催中の初日です。

・講 師:木ノ切 恭治氏(真空テクノサポート代表,元日本真空工業会専務理事)

・プログラム:

第1部:真空・真空利用・真空産業  第2部:科学機器における真空利用

第3部〜7部:真空部品・真空ポンプ・真空計測器・真空コンポーネント他



2.科学機器学習教室 『環境分析放射線・水質・大気・土壌など)編


・日 時: 4月19日(木)13:00〜17:00


・会 場:名古屋市中小企業振興会館(吹上ホール)内 会議室

*「第22回最新科学機器展・第10回計量計測総合展」」開催中の二日目です。

・講 師:久本 泰秀氏(元日立製作所,元日本分析機器工業会技術委員長)

・プログラム:『環境分析(放射線・水質,大気・室内環境,土壌・廃棄物)編』

第1部 最新の話題:原発事故に伴う放射線測定について 

(1)放射線測定の背景,キーワードなど(2)知っておきたい放射線測定法,機器,原理

第2部 環境分析を取り巻く基礎知識・キーワード・トピックス )

(1)知っておきたい環境分析に関わる背景・基礎知識

(2)環境分析センター・関連機器業界,科学・分析機器の概要    =休憩10分=

第3部 水質分析のサンプリング・前処理・分析まで 

(1)水質分析の公定法の紹介を踏まえて,BOD,CODから重金属分析まで

(2)簡易分析法,精密分析法の実際と機器,用具の原理,応用,用途

第4部 大気・室内環境分析のサンプリング・前処理・分析まで 

(1)有害大気汚染物質分析の公定法の紹介を踏まえて,VOC分析など

(2)簡易分析法,精密分析法の実際と機器,用具の原理,応用,用途  =休憩10分= 

第5部 土壌・廃棄物分析のサンプリング・前処理・分析まで 

(1)土壌・廃棄物分析の公定法の紹介を踏まえて,バーゼル条約と分析の役割など

(2)簡易分析法,精密分析法の実際と機器,用具の原理,応用,用途





参加費:会員3,000円 一般5,000円

 *会員とは、日本科学機器団体連合会に加盟する各地区科学機器協会の会員、愛知県計量連合会および日本計量振興協会ならびに日本計量機器工業連合会の会員を指します。

 *お申込み時にお振込み用の請求書を発行します。



定 員:各日とも80名(定員になり次第締切り)

お申込み(お問合せ先):

 日本科学機器団体連合会/東京科学機器協会 事務局(建部)

 TEL:03-3661-5131  FAX:03-3668-0324

 


中小機構からのご案内です。


表記展示会の出展申込みを受付中です。

本展は、中小企業支援施策の一環で行うイベントで、出展料が非常に廉価なことで知られます。また、今回、東北4県または東日本大震災で被害を受けた企業は、無料ということです。

これを機にぜひ出展を検討してみてください。


早期募集締め切り:2012年1月6日(金)

メール24:00まで 郵便/メール便/宅配便必着

最終募集締め切り:2012年1月17日(火)

メール24:00まで 郵便/メール便/宅配便必着


[問合せ先]

〒107−6322 東京都港区赤坂5−3−1 赤坂Bizタワー 

中小企業総合展2012 in Kansai事務局

TEL03−6441−4901




「中小企業総合展2012 in Kansai」

同時開催:

ベンチャーフェアJapan


独立行政法人 中小企業基盤整備機構は2012年5月、インテックス大阪にて、中小・ベンチャー

企業が一堂に会する総合展示会「中小企業総合展2012 in Kansai」を開催いたします。

本展示会は経営革新等に果敢に取り組む中小・ベンチャーが自ら製造、開発した新製品、

サービス、技術等を一堂に会し展示することにより、販路開拓、業務提携といった企業間の

取引を実現するビジネスマッチングを促進することを目的として開催します。


開催日時:

平成24年5月30日(水)ー 6月1日(金) 10:00ー17:00(最終日は16:00まで)

(最終日は16:00まで)(設営準備:5月28日(月)〜29日(火))


会 場:

インテックス大阪6号館Aゾーン・Bゾーン (大阪市住之江区南港北1-5-102)


来場予定者数:70,000人

入場料:無料

 


○出展対象

 自ら開発した新製品、サービス、技術等を展示・紹介することにより、販路開拓、

業務提携等の企業間取引を実現するビジネスマッチングを求める※中小企業や※※ベンチャー企業


※中小企業とは(中小企業基本法より)

●製造業、その他 資本金3億円以下または従業員300人以下

●卸売業     資本金1億円以下または従業員100人以下

●小売業     資本金5000万円以下または従業員50人以下

●サービス業   資本金5000万円以下または従業員100人以下

 ・日本に法人登記している外資企業で、上の範囲に該当する企業は中小企業とみなします。

 ・屋号を持っている個人は中小企業とみなします。

 ・事業協同組合、企業組合、協業組合も対象に含みます。

※※ベンチャー企業とは

 創業前または創業後15年以内であって、上の範囲に該当する中小企業

 


出展料:1小間 84,000円(税込)

東北4県と東日本大震災で被害を受けた企業は、無料。(詳細はお問合せ先まで)




  

http://sougouten.smrj.go.jp


 


「東日本大震災後の産業実態緊急調査」、「サプライチェーンへの影響調査」

の結果ににつきまして、4月26日(火)にとりまとめ結果を公表しました。


(概要)

東日本大震災後の産業実態(被災地における生産拠点の復旧状況及び見通し、

震災を原因とする製品・部材等の供給制約による生産の停滞や自粛ムードの

広がりによる消費への影響等)について把握すべく、「東日本大震災後の

産業実態緊急調査」を実施しました。



また、サプライチェーンに係る主要企業の足下の稼働状況や、復興に向けた

産業界の動きを確認するため、企業ヒアリング等を実施し、「サプライチェーン

の復旧に向けた産業界の取組」を作成しました。



結果をとりまとめましたので、ご報告いたします。



「東日本大震災後の産業実態緊急調査」、「サプライチェーンへの影響調査」の結果について

http://www.meti.go.jp/press/2011/04/20110426005/20110426005.html


 


民主党・電力需給問題対策プロジェクトチームから「電力需給調整対策(中間報告)」

民主党・電力需給問題対策プロジェクトチームにおける「今後の電力需給調整対策について(中間報告)」が4月28日にとりまとめ,政府提言されております。

※需給対策を短期・中長期に分けて提示しており,需要削減目標 15%を明記。

また,企業向けの節電に係る電気料金キャッシュバック制度にも言及。

http://www.dpj.or.jp/news/?num=20102



貼付資料


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